スター・トレック イントゥ・ダークネス/ 俺を信じろ、結果は問うな

スター・トレック イントゥ・ダークネス/ Star Trek Into Darkness

スター・トレック イントゥ・ダークネスStar Trek Into Darkness/監督:J・J・エイブラムス/2013年/アメリカ


キャプテーン! わたしもエンタープライズ号に乗せてください〜!


TOHOシネマズ日劇3Dで鑑賞。スクリーン3でした。ちょっと前あたりで見るのが好きなわたしには、M列がちょうどよかったです。

えっと、「スタートレック」シリーズは見ていません。2009年の映画版だけ予習で見ました。それを踏まえていただいて、よろしくお願い致します。

スター・トレック イントゥ・ダークネス/ Star Trek Into Darkness

あらすじ:カンバーバッチさんが襲ってきて逃げたので追っかけます。

カーク(クリス・パイン)がスポック(ザカリー・クイント)を助けようとして嘘ついたんだけど、スポック嘘つけないから起きたことそのまま報告しちゃってふたりとも叱られて、困ったなあって思ってたらハリソン(ベネディクト・カンバーバッチ)が襲ってきて1人死んじゃったから、叱られたことは置いといてエンタープライズ号乗って追っかけなくっちゃってなって、クリンゴン人の星まで追っかけに行ったの。

ネタバレはありません。


おすすめ
ポイント
2009年の映画版を見た時も思いましたが、全体的にたいへんそつなくうまくまとまっていて、ちょう安心して観られるなあと思いました。おすすめです。

パシフィック・リム/オタクの神様 ギレルモ・デル・トロは、オタク以外も熱くさせるのです

パシフィック・リム/Pacific Rim

パシフィック・リムPacific Rim/監督:ギレルモ・デル・トロ/2012年/アメリカ


ロボットと怪獣がどがんどがん戦ってるのっていいよね!


丸の内ピカデリー3、2D字幕で鑑賞。なぜIMAXじゃないのかとか、思われるかもしれませんが、しょうがないじゃないですかね。ちなみに丸ピカでは、3Dと2Dを交互に上映しています。

パシフィック・リム/Pacific Rim

あらすじ:「怪獣倒すぞー!」「おー!」

太平洋の海溝から怪獣が出てきて街を破壊してたいへんなので、巨大ロボット『イェーガー』で戦います。二人乗りの。なんか、神経つなげるとうまく乗れる。親しいほどうまく乗れるらしい。

元イェーガー乗りのローリー(チャーリー・ハナム)は、心に傷を負って肉体労働していたところ、司令官ペントコスト(イドリス・エルバ)の要請により再びイェーガーに乗ることになりました。

ネタバレはありません。


おすすめ
ポイント
アバンタイトルだけで超あがります。かっこいいわー。おすすめです。

アンチヴァイラル/あなたの病気も愛してる

アンチヴァイラル/Antiviral

アンチヴァイラルAntiviral/監督:ブランドン・クローネンバーグ/2012年/アメリカ、カナダ


ケイレブ・ランドリー・ジョーンズがずっと具合悪くしててエロいです。


シネマライズで鑑賞。今週金曜日までで滑り込みです。デヴィッド・クローネンバーグの息子、ブランドン・クローネンバーグ監督ということですが、二世監督(ソフィア・コッポラとかジェニファー・リンチとか、あと誰だ、誰かいた気がするが…ダンカン・ジョーンズはちょっと違うしな〜)であるということ『だけ』、にはわたし、特に興味がないんですよね。親と比べるのもなんだかなって思うしさ〜。

アンチヴァイラル/Antiviral

あらすじ:セレブの病気を買う人たちがいました。

好みのセレブリティーのウイルスを自分に取り込み、一体感を得ることに快感を覚える人たち。シド(ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ)は、そんな人たちのためのクリニックで働いていた。頻繁に自分にもウイルス射ってた。ので大変なことになった。

ネタバレはありません。


おすすめ
ポイント
ケイレブ・ランドリー・ジョーンズを愛でるための映画です。スーツで杖とか反則的にかわいいです。かわいい?

トータル・リコール/フィリップ・K・ディック原作映画の宿命…?

トータル・リコール/Total Recall

トータルリコールTotal Recall/監督:レン・ワイズマン/2012年/アメリカ


ディック原作映画って、いっつもこんなかんじだよね…。


1990年にアーノルド・シュワルツェネッガー主演、ポール・バーホーベン監督で映画化された同名作のリメイクです。原作はフィリップ・K・ディックの「追憶売ります」です。バーホーベン版が最高なのはもう仕方ないので、せめて3つおっぱいだけでも出てくれたら良しとしよう! と思いつつ(えらそう)見に行きましたよ。

トータル・リコール/Total Recall

あらすじ:鬼嫁に追いかけられます。

貧乏地区で暮らすダグラス・クエイド(コリン・ファレル)は、旅行の記憶を植えつけてくれるリコール社で脳味噌をいじってもらうことにしたのだが…。

ネタバレはありません。わりと褒めてますよ!


おすすめ
ポイント
3つおっぱいが出てきただけで合格です。

ラ・ワン/「ロボット」に続く?インドSF映画。

ラ・ワン/Ra.One

ラ・ワンRa.One/監督:アヌバウ・シンハー/2011年/インド


最強の悪役が、ゲームの外へ飛び出した。


1円試写会で鑑賞。公開は8/4からです。結構先ですね。インド映画はほとんど見たことがないのですが、「ロボット」がとても面白かったので見てみたんです。

ラ・ワン/Ra.One

あらすじ:ゲームのキャラが現実世界に現れた。

ゲーム会社に勤めるシェーカル(シャー・ルク・カーン)は、「ヒーローがいつも勝つのはつまらない、ぜったい負けない悪役がいればいいのに」と言う息子プラティーク(アルマーン・ヴァルマー)のため、最強の悪役ラ・ワンが登場する新作ゲームを作る。意思を持ったラ・ワンは、実体化して現実世界に現れてしまい…。

ネタバレはありません。


おすすめ
ポイント
予想できない展開でまったく先が読めないです。それもまあ良し悪しなんですが…。
「ロボット」を見た人に。ラジニカーントがカメオ出演しています。
おじいちゃん映画
記事検索

現在921件の記事があります。

最近の記事
週間人気記事ランキング
ブログパーツ
プロフィール
ナイトウミノワ

ナイトウミノワ

twitter flickr facebook google+ instagram

映画と球体関節人形が好き。SF映画とコメディ映画、アクション映画、おじいちゃん俳優好き。

カテゴリ
RSS
ブログの内容を気に入って頂けましたら、RSSリーダーの登録をよろしくお願いします。
RSS
おすすめ映画
月別アーカイブ
リンク
その他
無料ブログ作成サービス JUGEM