ゼロ・グラビティ/そこは美しく残酷で、この声はもう届かない

ゼロ・グラビティ/Gravity

ゼロ・グラビティGravity/監督:アルフォンソ・キュアロン/2013年/アメリカ


2,200円で宇宙遊泳疑似体験が出来ますよ。


ユナイテッド・シネマとしまえんIMAX3D字幕、H列16で鑑賞。予告はテレビでちょっと見ていました。

ゼロ・グラビティ/Gravity

あらすじ:宇宙で大変です。

サンドラ・ブロックジョージ・クルーニーが宇宙で作業してたら、デブリがびゅんびゅん飛んできて大変なことになりました。

ネタバレはありません。


おすすめ
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いったいこれはどうやって撮っているのか?! と思いましたね。わたしは字幕派なんですが、初めて字幕が邪魔だと思いました。

アップサイドダウン 重力の恋人/届きそうで、届かない。

アップサイドダウン 重力の恋人/Upside Down

アップサイドダウン 重力の恋人Upside Down/監督:フアン・ソラナス/2012年/カナダ、フランス


障害があるほどに、恋は燃え上がる。


角川シネマ有楽町で鑑賞。ネット予約だと席がブロックでしか指定できないので、そんなに混む映画館でもないし、直接劇場でチケット買ったほうがいいんじゃないかなって思いました。

今回は、「素敵な相棒 フランクじいさんとロボットヘルパー」を見に行った時に予告が流れて、映像がきれいだったのでそれを目的に。

アップサイドダウン 重力の恋人/Upside Down

あらすじ:逆の重力が働く世界で恋をしました。

金持ちの惑星に住むキルスティン・ダンストと貧乏人の惑星に住むジム・スタージェスが、重力にじゃまされながら恋をします。

ネタバレしています。ネタバレの前には注意書きがしてあります。あんまり褒めてないかなー。


おすすめ
ポイント
きれいな映像を見るのが目的ならば良いとおもいます。放尿シーンがあほで良いですね。

スター・トレック イントゥ・ダークネス/ 俺を信じろ、結果は問うな

スター・トレック イントゥ・ダークネス/ Star Trek Into Darkness

スター・トレック イントゥ・ダークネスStar Trek Into Darkness/監督:J・J・エイブラムス/2013年/アメリカ


キャプテーン! わたしもエンタープライズ号に乗せてください〜!


TOHOシネマズ日劇3Dで鑑賞。スクリーン3でした。ちょっと前あたりで見るのが好きなわたしには、M列がちょうどよかったです。

えっと、「スタートレック」シリーズは見ていません。2009年の映画版だけ予習で見ました。それを踏まえていただいて、よろしくお願い致します。

スター・トレック イントゥ・ダークネス/ Star Trek Into Darkness

あらすじ:カンバーバッチさんが襲ってきて逃げたので追っかけます。

カーク(クリス・パイン)がスポック(ザカリー・クイント)を助けようとして嘘ついたんだけど、スポック嘘つけないから起きたことそのまま報告しちゃってふたりとも叱られて、困ったなあって思ってたらハリソン(ベネディクト・カンバーバッチ)が襲ってきて1人死んじゃったから、叱られたことは置いといてエンタープライズ号乗って追っかけなくっちゃってなって、クリンゴン人の星まで追っかけに行ったの。

ネタバレはありません。


おすすめ
ポイント
2009年の映画版を見た時も思いましたが、全体的にたいへんそつなくうまくまとまっていて、ちょう安心して観られるなあと思いました。おすすめです。

パシフィック・リム/オタクの神様 ギレルモ・デル・トロは、オタク以外も熱くさせるのです

パシフィック・リム/Pacific Rim

パシフィック・リムPacific Rim/監督:ギレルモ・デル・トロ/2012年/アメリカ


ロボットと怪獣がどがんどがん戦ってるのっていいよね!


丸の内ピカデリー3、2D字幕で鑑賞。なぜIMAXじゃないのかとか、思われるかもしれませんが、しょうがないじゃないですかね。ちなみに丸ピカでは、3Dと2Dを交互に上映しています。

パシフィック・リム/Pacific Rim

あらすじ:「怪獣倒すぞー!」「おー!」

太平洋の海溝から怪獣が出てきて街を破壊してたいへんなので、巨大ロボット『イェーガー』で戦います。二人乗りの。なんか、神経つなげるとうまく乗れる。親しいほどうまく乗れるらしい。

元イェーガー乗りのローリー(チャーリー・ハナム)は、心に傷を負って肉体労働していたところ、司令官ペントコスト(イドリス・エルバ)の要請により再びイェーガーに乗ることになりました。

ネタバレはありません。


おすすめ
ポイント
アバンタイトルだけで超あがります。かっこいいわー。おすすめです。

アンチヴァイラル/あなたの病気も愛してる

アンチヴァイラル/Antiviral

アンチヴァイラルAntiviral/監督:ブランドン・クローネンバーグ/2012年/アメリカ、カナダ


ケイレブ・ランドリー・ジョーンズがずっと具合悪くしててエロいです。


シネマライズで鑑賞。今週金曜日までで滑り込みです。デヴィッド・クローネンバーグの息子、ブランドン・クローネンバーグ監督ということですが、二世監督(ソフィア・コッポラとかジェニファー・リンチとか、あと誰だ、誰かいた気がするが…ダンカン・ジョーンズはちょっと違うしな〜)であるということ『だけ』、にはわたし、特に興味がないんですよね。親と比べるのもなんだかなって思うしさ〜。

アンチヴァイラル/Antiviral

あらすじ:セレブの病気を買う人たちがいました。

好みのセレブリティーのウイルスを自分に取り込み、一体感を得ることに快感を覚える人たち。シド(ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ)は、そんな人たちのためのクリニックで働いていた。頻繁に自分にもウイルス射ってた。ので大変なことになった。

ネタバレはありません。


おすすめ
ポイント
ケイレブ・ランドリー・ジョーンズを愛でるための映画です。スーツで杖とか反則的にかわいいです。かわいい?
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