おじいちゃん映画本を出版していただける、出版社さんを探しています。

おじいちゃん映画本を出版していただける、出版社さんを探しています。
※2016/4/7追記
おかげさまで版元が決まりました。
ご協力くださった方、ご連絡くださった方、どうもありがとうございました。
記録したいので、募集の文面はこのまま残しておきます。

ちなみにわたしはまったく怒ってはいないです。
ボツは仕方のないことだったと思っています。
編集さんには、執筆のきっかけをくださったこと、感謝しています。


いつもお世話になっております。ナイトウミノワです。
Twitterにも書きましたが、おじいちゃん映画本を出版していただける、出版社さんを探しています。

もともとは、ある出版社さんから、おじいちゃん映画ブログ経由で依頼がありました。

おじいちゃん映画ブログを元にして、書籍を出しませんか」とのことでした。
ご一読くださればお分かりの通り、わたしの「おじいちゃん映画」ブログは、書籍に出来るボリュームがありません。
そこで、全ページ書きおろしとなりました。
これが、一年前のことです。

ファッション雑誌「GRIND」3/10発売号お知らせですよ

月に一度の宣伝です。最近あまり映画を見ていないですね。


「GRIND」連載第6弾は『ヘイトフル・エイト』&『レザボア・ドッグス』となります。はい、クエンティン・タランティーノ特集です。



ヘイトフル・エイト』については下記リンク先に感想を書いています。内容のかぶりはありません。タランティーノについては、言いたいことがあるけれども、うまく言えないわたしです。

ご興味がおありでしたらご一読くださいませ。どうぞよろしくお願いします。
4/10(予定)発売号で扱う映画が決まりましたら、また告知致します。


JUGEMテーマ:映画

ファッション雑誌「GRIND」2/10発売号お知らせですよ

月に一度の宣伝です。先月がなかったので、なんだか久しぶりですね。


「GRIND」連載第5弾は『ウルフパック』&『籠の中の乙女』となります。
最初に連載のお話をいただいたとき、『ウルフパック』で是非ということでしたが、未公開作品だったため、公開まで待ちましょうかということになっていたんですね。1月よりNetflixで配信が始まり、では取り上げましょうか、となりました。

photo
GRIND(グラインド) 2016年 03 月号 [雑誌]
ミディアム 2016-02-10

by G-Tools , 2016/02/09


ウルフパック』については下記リンク先でかなり詳しく書いています。ので、内容にはかぶりがあります。『籠の中の乙女』も、少しかぶってはいますが、文章として落としどころが同じというわけではありません。両作品とも非常におもしろいので、ぜひご覧になってみてください。

ご興味がおありでしたらご一読くださいませ。どうぞよろしくお願いします。
3/10(予定)発売号で扱う映画が決まりましたら、また告知致します。



JUGEMテーマ:映画

ファッション雑誌「GRIND」12/10発売号お知らせですよ

月に一度の宣伝です。今回は合併号となります。来月発売号はありません。


「GRIND」連載第4弾は『理由なき反抗』&『ディーン、君がいた瞬間』となります。
わかりやすくジェームズ・ディーン特集っていうかんじです。今回初めてジェームズ・ディーンの映画を見たことは公然の秘密として扱います。うん。知ったかぶりはよくないので、知ったかぶったようなことは書いていません。テレンス・スタンプの話をしていますよ。なぜジェームズ・ディーンでテレンス・スタンプなのかは、書きましたのでそちらで。さり気なくない宣伝。



ディーン、君がいた瞬間』、デイン・デハーンはジェームズ・ディーンには全然似ていないと思います。声質は似ている。顔が似ていないのは、いいのですが、劇中で使われる写真が本物だったりするので、おやあ、となりはしました、ロバート・パティンソンが主演というかんじでしたね。ふたりとも演技が非常に良かったです。

ご興味がおありでしたらご一読くださいませ。どうぞよろしくお願いします。
2/10(予定)発売号で扱う映画が決まりましたら、また告知致します。
なんとなく『スター・ウォーズ フォースの覚醒』なのかなあとも思っていますがわかりません。

JUGEMテーマ:映画

ファッション雑誌「GRIND」11/10発売号お知らせですよ

感想の更新よりも宣伝の更新のほうが頻度高い気がしてきました、そうでもなかったのでホッとしました。何をホッとするのかはいまいちわからない。こんにちは、ナイトウミノワです。宣伝です。


「GRIND」連載第三弾は『名もなき塀の中の王』&『カランジル』となります。
2作とも下記リンク先に感想を書きましたが、内容のかぶりはありません。


カランジル』は実際に刑務所で起きた虐殺事件を元にしています。これ本当におもしろい映画なのでぜひ。虐殺事件が起きるとわかっていて見ていると、ほのぼの時々ギスギス男子寮みたいなかんじがずっと続くので、あれ? って。油断してると急に人が殺されたりします。みんな大好きクセルクセスさん、ロドリゴ・サントロが出ているよ。『名もなき塀の中の王』は感想に書いたとおり、お前んちの父ちゃん面倒くせえなあ、ていうのを丁寧に書いています。

ご興味がおありでしたらご一読くださいませ。どうぞよろしくお願いします。
12/10(予定)発売号で扱う映画が決まりましたら、また告知致します。

photo
カランジル コレクターズ・エディション [DVD]
ヘクトール・バベンコ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント 2004-09-29

by G-Tools , 2015/11/02

JUGEMテーマ:映画
おじいちゃん映画
記事検索

現在933件の記事があります。

最近の記事
週間人気記事ランキング
ブログパーツ
プロフィール
ナイトウミノワ

ナイトウミノワ

twitter flickr facebook google+ instagram

映画と球体関節人形が好き。SF映画とコメディ映画、アクション映画、おじいちゃん俳優好き。

カテゴリ
RSS
ブログの内容を気に入って頂けましたら、RSSリーダーの登録をよろしくお願いします。
RSS
おすすめ映画
月別アーカイブ
リンク
その他
無料ブログ作成サービス JUGEM