ホビット 決戦のゆくえ/今度は戦争だよ!

ホビット 決戦のゆくえ

ホビット 決戦のゆくえThe Hobbit: The Battle of the Five Armies/監督:ピーター・ジャクソン/2014年/アメリカ、イギリス、ニュージーランド


さよならみんな、また会う日まで。


ユナイテッド・シネマとしまえん スクリーン3、J-15で鑑賞。2D字幕です。
未来の自分へのメモですが、スクリーン3はI列でも良いです。

ホビット 思いがけない冒険」、「ホビット 竜に奪われた王国」のことはまたしてもほとんど覚えていませんでしたが、時間がなかったので復習なしに。

ホビット 決戦のゆくえ

あらすじ:エルフもオークも人間もドワーフもみんなで戦争です。

ホビット族のビルボ・バギンズ(マーティン・フリーマン)は、灰色のガンダルフ(イアン・マッケラン)にそそのかされて、ひげもじゃおちびドワーフたちと旅をしてるんだけど、ドラゴン(ベネディクト・カンバーバッチ)がガオーって復活して(ここまで前作)、大変です。

※ストーリー上のネタバレはありません。


おすすめ
ポイント
アクションシーンてんこ盛り! 大満足です。「ロード・オブ・ザ・リング」を続けて見たくなりました。

ノア 約束の舟/その意志を守るため

ノア 約束の舟

ノア 約束の舟Noah/監督:ダーレン・アロノフスキー/2014年/アメリカ


父よ、わたしはあなたが恐ろしい


ユナイテッド・シネマとしまえんスクリーン5、F-13で鑑賞。
予告を見たとき、ん? どうした? と思いましたが、『大丈夫。ダーレン・アロノフスキーの映画だよ』って自分に言い聞かせながら見に行きました。

ノア 約束の舟

あらすじ:洪水が来るので方舟を作ります。

ノア(ラッセル・クロウ)は奥さん(ジェニファー・コネリー)と息子3人+拾い子(エマ・ワトソン)と一緒に方舟を作ります。

ネタバレしています。
あんまり褒めてないかな…。


おすすめ
ポイント
ラッセル・クロウが調子悪くて良いです。そこは良いのです。

ホビット 竜に奪われた王国/おひげとおちびがもじゃもじゃ〜って、もじゃもじゃ〜ってね〜

ホビット 竜に奪われた王国

ホビット 竜に奪われた王国The Hobbit: The Desolation of Smaug/監督:ピーター・ジャクソン/2013年/アメリカ、ニュージーランド、イギリス


おじいちゃん「走れ〜!」みんな「わ〜!」


ユナイテッド・シネマとしまえんシアター5、2D字幕F-14で鑑賞。「ホビット 思いがけない冒険」のことはおおむね忘れておりましたが、Blu-ray持っていないので復習なしに。画面が暗いので2Dのほうがいいかもしれないですね。

ホビット 竜に奪われた王国

あらすじ:もじゃもじゃたちは石が欲しいらしい。

ホビット族のビルボ・バギンズ(マーティン・フリーマン)は、灰色のガンダルフ(イアン・マッケラン)にそそのかされて、ひげもじゃおちびドワーフたちと旅をしてるんだけど(ここまで前作)、あれやこれやで大変です。

ネタバレはありません。
たぶんないです。少なくともベネディクト・カンバーバッチについては触れていないです。


おすすめ
ポイント
レゴラス(オーランド・ブルーム)活躍しまくり! ひげもじゃたちの区別はつかなくても相変わらず問題ありません。

オズ はじまりの戦い

オズ はじまりの戦い/Oz: the Great and Powerful

オズ はじまりの戦いOz: the Great and Powerful/監督:サム・ライミ/2013年/アメリカ


ネタバレしています。まったく褒めていませんので、仏や菩薩とサム・ライミだけ読んでください。感想の内容にかんする苦情をこれ以上送って来ないでくださいね。困ってますよ。

「オズ はじまりの戦い」に対するわたしの気持ちについてぐだぐだ語るよ

「オズ はじまりの戦い」に対するわたしの気持ちについてぐだぐだ語るよ

オズ はじまりの戦いOz: the Great and Powerful/監督:サム・ライミ/2013年/アメリカ


不安と憎悪が入り交じって、いっそ期待しています。


以前、『オズの魔法使/わたしがいかにマンチキンランドとティンマンを好きか、ちょっと聞いてくださいよ!』という長い文章を書いたことがあります。わたしは「オズの魔法使」が本当に本当に好きで、もちろん「Return to Oz」も「ウィズ」も、駄作扱いの「Under the Rainbow」も好きです。

が、原作は未読、舞台「Wicked」も見ておらず、「オズの魔法使い」(送り仮名がつく方)のファンと言うには浅いのもわかっております。わたしが好きなのは1939年ジュディ・ガーランド主演の「オズの魔法使」であって、「オズの魔法使い」の物語そのものが好きなわけでは、たぶんないんですね。

39年のオズに関しても、有名な作品であるしマニアは山ほどいる、なにかの映画を好きだと言うときに、知識は必ずしも必要というわけではないし、何度見ているかどうかも関係ないとは思います。思いますが、わたしはまだまだヌルいファンだなあとは思っています。
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