ニコラス・ケイジ同人誌「ニコラス・ケイジ!」通販開始しました


ニコラス・ケイジ出演作の紹介をした同人誌、「ニコラス・ケイジ!」通販開始しました 完売しました。ありがとうございました。
実店舗では、ビデオマーケットさんにて取扱がございます。お近くの方はビデオマーケットさんをご利用ください 完売しました。ありがとうございました。
※今のところ、イベントに出る予定はありません。
どうぞよろしくお願いいたします!

  • ハンドメイドアクセサリー*FRAGILE
  • 輸入DVD&ブルーレイ専門店ビデオマーケット

  • 【仕様】
    A5/88ページ/オフセット印刷/980円

    紹介です、批評やレビューではありません。

    【表紙イラスト】
    麻草郁

    【掲載作品】
    『マンディ 地獄のロード・ウォリアー』
    『ザ・ロック』
    『The Death of "Superman Lives": What Happened?』(ブログからの再録です)
    『アダプテーション』
    『ロード・オブ・ウォー』
    『NEXT ネクスト』
    『ドッグ・イート・ドッグ』
    『バッド・ルーテナント』
    『ノウイング』
    『デビルクエスト』
    『ドライブ・アングリー3D』
    『天使のくれた時間』
    『フェイス/オフ』
    『マッチスティック・メン』
    『救命士』
    『リービング・ラスベガス』
    『ワイルド・アット・ハート』
    『ゴーストライダー2』
    『バーディ』
    『バンパイア・キッス』

    JUGEMテーマ:映画

    おしらせ・おじいちゃん映画ブログの更新を休止します

    ここのところずっと更新していなかった『おじいちゃん映画 - 映画に出てくるおじいちゃんが好き』ですが、管理用のIDとパスワードがわからなくなってしまったので、更新を休止いたします。思い出したらまた書きます。

    集英社『すばる』7月号に寄稿しましたよ

    久しぶりの宣伝です。

    集英社『すばる』7月号、特集「日本映画の最前線 10年代の観るべき日本映画」に2ページ書かせていただきました。おじいちゃんじゃないんです、そう、おじいちゃんじゃないんです。

    私は邦画をほとんど見ないため、最初にお話をいただいたときには「2010年以降の邦画で好きなのって『桐島、部活やめるってよ』しかない……」と思ったのですが、そうだ、そういえば私は、少女漫画原作実写青春恋愛映画にハマっていたじゃないか!と思い出しまして、恐る恐る編集さんに「というわけで少女漫画原作実写青春恋愛映画で書こうと思うのですが……」と提案したところ、「いいですね!他の人とも絶対かぶらないですね!」と明るくOKいただきまして、無事掲載に至りました。良かった。

    • すばる - 集英社
      • 表紙に自分の名前が書いてあるのって、テンションあがりますね〜!
        というわけで、どうぞよろしくお願いいたします。
        また、今回原稿を書くにあたり、ご協力くださった、ととさん(@t0t08)には特別の感謝をしております。ととさんは勝手に私が、邦画の師匠だと思っている方です。

        photo
        すばる2018年7月号
        集英社 2018-06-06

        by G-Tools , 2018/06/06

        JUGEMテーマ:邦画

    タランティーノの話をしよう - アンケート実施中です

    2012年に「スピルバーグの話をしよう - アンケート結果発表します」という企画を行いました。今回、ふと、クエンティン・タランティーノでも同じことをしてみようと思ってアンケートを作った次第です。
    1週間くらい置いてみます。1週間あとくらいに集計結果を発表します。どうぞよろしくお願い致します。

    ※2018年1月26日・受付終了しました。どうもありがとうございました。

    Google AdSenseから警告を受けたため『最後の1本〜ペニス博物館の珍コレクション〜』の感想を削除しました

    いつもありがとうございます。ナイトウミノワです。

    タイトルのとおり、Google AdSenseより『最後の1本〜ペニス博物館の珍コレクション〜』の感想について、プログラムポリシー違反であるとの警告を受けたため、感想を削除し、AdSenseを使っていないブログへ移動させました。普段は人形製作の話を書いているブログです。

    ポリシー違反の内容としては
    不適切とみなされる可能性のある性的な執着や慣習

    こちらに抵触したものと思われます。確かに「男性器を収集する」というのは「性的な執着」を含む内容になりますね。そんな映画についてネタバレ含め細かく触れておりましたので、警告も致し方ありません。思うところはありますが致し方ないと、Google様には日頃からたいへんお世話になっておりますし逆らえません。

    問題になった映画が『最後の1本〜ペニス博物館の珍コレクション〜』であった、というところに多少の面白みを感じていて、なぜならば、「ペニスはタブーであるとみなされるが、実際のところどうなのか?」という、映画の内容と一致するように思えるからです。

    今後このようなことがないように、性的な内容を含む映画を鑑賞した際には感想を書かないことにしました。個別の記事でAdSenseの設定が出来ないもので、仕方がないです。世の中は仕方がないことで出来ていると思っています。

    そもそも AdSenseを使わなければいいのではというご意見もあろうかと思いますが、「立っている者は親でも使え」という両親からの教えにより、座ったままでも使えるものはなんでも使ってやっていこうという姿勢でおりますので(両親の教えとは意味合いが大幅に異なる気もしますがよいです、言いたかっただけです)、今後も AdSenseは使用します。

    「著作権・肖像権を侵害しているのではないか」という点については特に誰からもなにも言われておらず、あ、一度、邦画の感想を書いたときに公式さんから注意を受けたくらいです、それで画像全部削除しましたが、全部は削除しなくて良かった、1点だけ使ってはならない画像が含まれていただけです、とのことでよくわからないなあとも思いました。うーん、次の記事からは画像も使うのをやめましょうか、最初は「このスタイルをやめるつもりも今のところありません」と書いていたのですが、やめないことをやめます。今までの画像を全部消すのはたいそうな苦労です、なにせ現在、この記事を含め921件の記事がありますので、それを全部ね、対応っていうのはしんどい。閉鎖したほうがまし。ということで、過去記事に関しては、しばらくはこのままにしておきます。それから、公式さんから画像提供があった場合は堂々と使用します。そんなかんじでやっていこうかと思います。

    なんか本当によくわからないですが、「性的なものはダメ」というところと、画像についてをとりあえず、対応しようかと思います。ヘッダ画像とかアイコンとかは追々対応します。めんどうくさい。そして懲りずにアフィリエイトリンク貼ります。面白いですよ。Huluで見られます。今も見られるのかな。ちなみに私はAdSenseとアフィリエイトの区別がついていません。

    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。次は『アナベル 死霊人形の誕生』の感想を書く予定です。

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